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2017.10.11 特別講演:デュケーン大学客員教授

デュケーン大学のアンソニー准教授が講義しました。

 

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先月末から薬学部の客員教授として来られている交流協定校、米・デュケーン大学のアンソニー・ガラシオ准教授が11日、1年次生に「生と死」の講義で特別授業を行いました。

 

 

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アンソニー先生は、感染症に関する専門家で、午前中は臨床薬剤師として病院で勤務し、午後は大学で教鞭をとっています。

授業では、人間が生きている証しとなる脈拍、血圧、体温、呼吸の4つの「バイタルサイン」などについて講義しました。

 

 

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デュケーン大は、ペンシルベニア州ピッツバーグにある私立大学です。

同大薬学部と本学の薬学部は、1991年に交流協定を締結して以来約25年間にわたって、教員や学生の交流を続けています。

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